セキュアなリモートワーク

Zscalerによる事業継続の保護


世界中で変化するビジネスの在り方

世界的な感染拡大の中で、多くの企業が、WFA(Work-From-Anywhere)モデルへの移行という課題に直面しています。従来型のインフラストラクチャでリモートアクセスを可能にする方法を選択すると、IT組織が大きな負担を強いられることになります。従来のVPNであっても、少数のリモートユーザであればおそらくサポートできますが、リモートワークへの従業員の完全移行を容易かつ低コストで安全に可能にすることはできません。

新しい電子書籍「リモートワークの保護 - ゼットスケーラーによる事業継続の保護」では、Zscaler SASEのクラウドネイティブなサービスアーキテクチャが新しいWork-From-Anywhere(WFA)モデルをどのように可能にするかをZscalerのリーダーらが紹介しています。

Zscalerは、事業継続の維持を求める進歩的な企業に対し、セキュリティ、俊敏性、スケーラビリティを提供しています。NOV、武田薬品、国立オーストラリア銀行、DB Schenkerを始めとする世界中の企業がZscalerを採用し、デジタルトランスフォーメーションの加速と、セキュアリモートアクセスを実現しました。

詳細は、eBookをダウンロードしてご確認ください。

Securing Remote Work book

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Powercoでは、リモートアクセス機能を拡張し、在宅勤務中のセキュリティを強化するために、プロジェクトを迅速に進め、Zscaler Private AccessとZscaler Internet Accessを社員に配備しました。これらすべてを4日間で完了できたほか、レベル4のロックダウン時でも、従業員の大半を在宅勤務に移行させることができました。これら一連の出来事は、まさにこのテクノロジーの試金石となりました。

– Powerco最高情報セキュリティ責任者、Aaron Gayton氏

WFA(Work-From-Anywhere)の未来を開拓する
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